• ¥ 3,300
  • 食卓をぐっと落ち着いた雰囲気に。竹のテーブルセンターです。 材料は白竹(晒し竹)で、製作も日本国内です。 和風、洋風の食器。テーブルにじかに置くよりもさらに映えることでしょう。 【寸法】1500×300(※単位mm) 【重量】約440g 【素材】モウソウチク(国産)

  • ¥ 6,600
  • 「鉄線の花」に編み目が似ている、という粋な解釈で鉄線編み。亀甲編みとも呼びます。 直径18cmの六寸皿、やや小ぶりですが、これまで主につくっていた「八寸(24cm)」や「一尺(30cm)」にひけをとらず使いやすい、いやむしろ、一人用としてはちょうど良い使い勝手のサイズだということを、自ら使ううちにじわじわと実感しています。 伝統工芸品である別府竹細工の真骨頂、美しい編み目と堅牢さを兼ね備えた定番。盛り蕎麦にはもちろん、野菜・果物・パンなどをのせてもよし、紙を敷いて天ぷらなどもよいでしょう。お猪口など小さなうつわを並べるのもかわいいですね。白竹はどんな色の食材をも引き立てます。 ◇寸法:直径 180、高さ25(mm) ◇素材:マダケ(九州産)、籐 ※発送方法が三種類ありますが 「レターパック」「宅急便コンパクト」:ご注文数量が1〜2枚の場合に選択可能です。 「地域別送料」:ご注文数量が何枚でも選択可能です。

  • ¥ 16,500 SOLD OUT
  • 熊本の職人に依頼して青竹で製作したざるです。 (製作時より少し時間が経っているので、良い感じに色が抜けて象牙色に近づいています。) お客様から要望されるポイントとしては 1.大きさ 例えば、梅干や野菜などを干す際、本格的にされている方としては従来のコンパクトサイズでは一度に並べることの出来る量が限られてしまうという不満がありました。角型でこのサイズ(60×40センチ)は国内ではほとんど流通していません。(参考目安:梅干だと3kg前後並べることが可能です) 2.堅牢(丈夫)さ フレームをはじめとして、各パーツ自体が丈夫で、裏(底)で支える部分もがっちりしているので、格安品にあるような「1シーズン使っただけでフレームが外れてしまった…」というようなことが起こりにくいのです。(もちろん十年、二十年と使用していくうちに使い方によっては部分的な破損が出てくるかもしれませんが、補修することで再使用可能です) 3.収まりやすさ 丸型の竹ざるもありますが、角型の方がより「おさまり」が良いです。 こういった角型のタラシと呼ぶ地域もあります。 ご家庭では、前述の食材を干す、小物の整理等、また、お店などでは、野菜、魚、雑貨などのディスプレイ、運搬等……プラスチック等のざると比較すると格段に違ってきます。 ・素材:マダケ、籐 ・寸法:約600×400×110(高さ)mm ・重量:約1.5kg

  • ¥ 13,200 SOLD OUT
  • 六つ目(籠目)をベースにし上部の編みを菱形にして軽快に(すきまを大きく)した手つきのかごです。 「dia」はダイヤ(菱形)の意味。 雑誌などの紙もの、布ものや毛糸などの整理に。存在感のあるお部屋のインテリアになります。 キッチンでは、野菜や果物、台所用具などをまとめるのにもよし。また、買い物かごとして、ピクニックやBBQへお弁当・お茶道具などを入れて外にも連れ出してください。竹かごは何を入れてもフォトジェニック。底がしっかりと広いので、車のシートにぽんと置いても安定します。 とても軽く、目(すきま)が大きく開いていますが、それを逆に生かして中にカラフルな布や風呂敷など入れると華やかになりますし、実用面でも堅牢な国産の竹を使っているのでとても丈夫です。 竹の持ち手を底まで回しているので、少々ものをいれた場合にも安心です。また、生地の薄いエコバッグなどのように中に入れたものが型くずれをおこしたり、斜めになって汁がこぼれるなどの心配もありません。 【外形寸法】開口部 長径:270、短径:260、高さ:135〔持ち手を含むと350〕 (※単位mm) 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 7,700 SOLD OUT
  • 両側に小さな持ち手をつけており、かわいいアクセントになっています。 たいせつなものの整理にいかがでしょう。 竹を「編む」というよりは「組む」方法で作られています。こうした作り方の四角い籠は「角物」(「豆腐籠」)と呼ばれ、かつては、熊本、鹿児島、大分など九州各地に専門の職人が数多くいましたが、今では風前の灯火……。 四角い形状のため、部屋の隅においても「おさまり」がよいですし、竹素材のため堅牢かつ軽量、中に入れるものをしっかり保護してくれます。 【外形寸法】縦:180、横:240、高さ:70 (※単位mm) 【重量】175g 【素材】マダケ

  • ¥ 5,500
  • お菓子、その他 ちょっとしたオードブル(前菜)などを載せるのにいかがでしょう。 竹を「編む」というよりは「組む」方法で作られています。こうした作り方の四角い籠は「角物」(「豆腐籠」)と呼ばれ、かつては、熊本、鹿児島、大分など九州各地に専門の職人が数多くいましたが、今では風前の灯火……。 竹という素材ゆえ、堅牢かつ軽量です。 竹の繊維部分は水分を吸収しやすく汚れ、かびなどが付着する可能性があります。こちらの製品は食物をのせることも想定し、表面に食品衛生法に適合したウレタン塗料(透明クリアー)を塗ってあります。 【外形寸法】縦:170、横:250、高さ:30 (※単位mm) 【重量】110g 【素材】マダケ

  • ¥ 19,800 SOLD OUT
  • 2013年10月に運行を開始したJR九州のクルーズトレイン「ななつ星 in 九州」にくずかご(ごみばこ)を製作・納品致しました。(洗面所に設置されているようです) blog記事【「ななつ星 in 九州」に竹かごを納品致しました】 http://tamotsu.exblog.jp/21334395/ (写真3~5枚目がななつ星の客室内で実際に使用されているところです) 納品したものは、もともとスペースの関係上、寸法がかなり小さめだったのですが、それをお部屋での実用を高めるために、少し大きめにしています。 編み目は、バッグにも使用している「山路編み」。シンプルで飽きが来ないと思います。 【寸法】195×195(上部)×高さ:300 ※単位mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐(インドネシア産)

  • ¥ 3,300
  • 昔ながらの籐のポーターでビールやワインを運んだりしませんか。テーブルに置いておいても様になります。 (参考までにビール瓶の標準的な直径は、大瓶:77mm、中瓶:72mm です。) ・素材:籐 ・寸法:約210×110×140(持ち手を含まない高さ)mm 【※持ち手の高さ:350、瓶を入れる円の内径80mm】 ・重量:約150g

  • ¥ 9,900
  • 虎竹(虎斑竹)の不思議なまだら模様が生かされた蓋つきの箱です。 手紙・小物・紙もの・道具類など大切なものをしまっておくのによし、特別なときのお料理を盛るにもよし、アイデア次第で素敵な宝箱に。 なお、蓋は隙間なくきっちりと締まるタイプではなく、余裕を持って開け閉めできます。 ・素材:虎斑竹、籐 ・寸法:約300×300×65(高さ)mm 【※上蓋込みの寸法。下の箱のみの寸法は270×270×60。】 ・重量:約300g

  • ¥ 16,200 SOLD OUT
  • 竹を「編む」というよりは「組む」方法で作られています。こうした作り方の四角い籠は「角物」(「豆腐籠」)と呼ばれ、かつては、熊本、鹿児島、大分など九州各地に専門の職人が数多くいましたが、今では風前の灯火……。 こちらはコンパクトで使いやすいサイズです。外へ持ち出す用途として、お弁当、お茶道具を入れるのも良いですが、自宅で、裁縫道具、布もの、その他の道具、文庫本、などを整理するためのかごとしても大活躍することでしょう。 四角い形状のため、部屋の隅においても「おさまり」がよいですし、竹という素材ゆえ、堅牢かつ軽量、中に入れるものをしっかり保護してくれます。蓋は取り外し式です。 【外形寸法】縦:170、横:250、高さ:175 (※単位mm、上蓋含む。持ち手を立てた高さは270mm。) 【重量】410g 【素材】マダケ

  • ¥ 11,000 SOLD OUT
  • シンプルな角型のフォルム、整然とした四つ目編みの整理かご。 小ぶりのサイズなので、ハンカチ、文庫本、小物等々……使い方はお好みで。 材料となる青竹は皮を薄く削っています。強制的に「油抜き」をしていないため、色も抜けた他の白い竹とは違い、緑がうっすら残っています。表面の皮を削るのは、油分や水分を自然に逃がすためです。 削ることにより「油抜きをした皮を削っていない白竹」と比較すると、飴色になるのがより早いです。また、マットな表面は使っていくうちに艶が出てきます。色と艶、育てるがごとく、使ってください。 ・素材:マダケ、籐 ・寸法:約250(240)×185(175)×125《高さ》mm 【※括弧内は内寸法】 ・重量:約160g

  • ¥ 13,200 SOLD OUT
  • シンプルな角型のフォルム、整然とした四つ目編みの整理かご。 大きめサイズなので、布物、本、小物等々……使い方はお好みで。 材料となる青竹は皮を薄く削っています。強制的に「油抜き」をしていないため、色も抜けた他の白い竹とは違い、緑がうっすら残っています。表面の皮を削るのは、油分や水分を自然に逃がすためです。 削ることにより「油抜きをした皮を削っていない白竹」と比較すると、飴色になるのがより早いです。また、マットな表面は使っていくうちに艶が出てきます。色と艶、育てるがごとく、使ってください。 ・素材:マダケ、籐 ・寸法:約310(300)×230(220)×160(高さ)mm 【※括弧内は内寸法】 ・重量:約220g

  • ¥ 8,640 SOLD OUT
  • 「かごめ」とも呼ばれる「六つ目編み」は、(日本のみならず)最も歴史が長く、ベーシックな竹の編み方のひとつです。すきまの大きな編み目は、中に入れるものの存在をより際立たせます。小ぶりなかごですので、写真のようにお猪口など小さなうつわ、茶道具、裁縫道具など、こまごまとした物を入れて使ってみてはいかがでしょう。 持ち手は長野から入手した皮を剥いた山葡萄の枝です。曲がっている部分をそのまま使い、交点を籐で固定しました。「ブリコラージュ」というか「見立て」というか……即興性の“遊び”を感じていただければ幸いです。(物を入れると重さが出てきますので、中心付近の籐を巻いているあたりをしっかり掴んでください。) 底には、幅の広い「力竹」を三角形に配し、強度を高め、安定感を出しています。 【寸法】直径:185、高さ68(持ち手を含めた高さ155) 《※単位mm》 【素材】マダケ(大分県産)、山葡萄(長野県産)

  • ¥ 44,000 SOLD OUT
  • 【現在、受注製作となっております。ご注文から三、四ヶ月でお届けいたします】 大ぶりの舟形バスケットを、実用性というよりも、あえて見た目のインパクトを優先して製作しました。かご本体のフォルム、そして持ち手の存在感。 「差し六つ目編み」は、竹編みの中でももっともベーシックな「六つ目編み」に斜めにヒゴを差したもの。印象としてのモダンさと物理的な堅牢さが加わっています。「クレマチス」と同様、和風な竹カゴの印象を超越して、洋室などに置いても違和感のないその佇まい。 実用のかごとして、野菜、布類、雑誌など、物を入れても良いでしょうし、かご単体でも、そこに在るだけでお部屋の雰囲気をがらっと変えることと思います。 【寸法】幅 530×奥行 210×高さ 240(かご上部。持ち手含まず)mm (底:幅 270×奥行170、持ち手:高さ:380) 【素材】マダケ、籐

  • ¥ 16,200
  • 【ご注文から一~二週間でお届けします】 「ふたつきの箱」というのは、金属や木でつくられたものもなんとなく味がありますよね。竹で編むと“しなり”でふっくらとした優雅な曲線が形作られます。上部のフタの方はそれで良いのですが、下部のモノを入れる方はすわりが悪くなってしまいますので、「力竹(ちからだけ)」という部品をつけて平らに近くして安定させます。 文字通り、アメニティの整理用にもぴったりですし、葉書や文庫本のサイズであればちょうどふたつ並べてぴったり収まるサイズです。「四つ目編み」という隙間の多い編み方ではありますが、すこし工夫すればおにぎりやサンドイッチなどを入れる「おべんとうばこ」としても。 布を合わせても素敵です。中に敷いても、外をくるんでも。 細かな部分にも気を抜きません。 上蓋、底のそれぞれ四隅は直角に曲げているので、傷みやすくなります。それらの部分にはあらかじめ籐を巻いて補強してあります。 以前からこのタイプは製作していましたが、今回一番大きなB5サイズです。 【寸法】外形(上蓋):260×210×高さ80 mm  ※内寸(下部):235×185×50 mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐

  • ¥ 77,000 SOLD OUT
  • 落ち着いた竹の漆塗りバッグで、お出かけスタイルを一際グレードアップしませんか。着物(和装)にはもちろん、持ち手がモダンな革ですので洋装にも。 伝統工芸である別府竹細工の熟練した職人が丁寧に細部までしっかりと作り込んでいます。 横長の美しいフォルムで、存在感と使い勝手の良さを兼ね備えています。持ち手には手が痛くならないように竹や籐ではなく本革(栃木レザー)を採用、内側には巾着状の袋を貼り、片側1つ、もう片側2つ、計3つの便利なポケットをつけています。 ※内袋(巾着)の色は、写真の並び順で、紫、藤紫、青紫(菖蒲)、黄(辛子)、ひすい(ターコイズ)、うぐいす(抹茶)、きなり、と七種類あります。ご注文の際に指定ください。(各色の在庫数は増減いたします。品切れ時には、色の選択肢からなくなります。御容赦下さい) 【寸法(籠部分)】300×90×125mm (幅×マチ×高さ)  ※持ち手を含んだ高さ:約270mm 【素材】マダケ(大分産)、牛革(栃木レザー)

  • ¥ 36,300
  • 「LUXE(リュクス)なスタイル ~安らぎのある贅沢、心の余裕を感じさせる豊かさ~」 そんな思いをこめ、素材である bamboo と言葉を組み合わせ、「bamluxe」と名づけました。 そんな「bamluxe」シリーズのトートバージョンです。 丸みを帯びたフォルムで、容量も大きく、肩にかけられるよう革の持ち手も長めにしてあります。また、上部の縁(ふち)を柔かく仕上げており、開口部をすぼめることが出来ますので、肩にかけ脇にフィットさせれば、大きさも気にならないかと思います。 受注生産品となるため、ご注文確定(決済)後、納期としてはおおむね3~5ヶ月程度となります。 【寸法】300 × 150~200 × 220 mm (幅×マチ×高さ)  ※革持ち手幅 17mm  ※革の色は、写真のナチュラルの他、ダークブラウン、ブラックもお選びいただけます。ご注文の際に指定ください。 【素材】マダケ(大分産)、籐(インドネシア産)、牛革、コルク

  • ¥ 16,500 SOLD OUT
  • 【ご注文後、1ヶ月ほどでお届けします】 「LUXE(リュクス)なスタイル ~安らぎのある贅沢、心の余裕を感じさせる豊かさ~」 そんな思いをこめ、素材である bamboo と言葉を組み合わせ、「bamluxe」と名づけました。 そのbamluxeシリーズの中で、最も軽快な「marche(マルシェ)」。 ちょっとしたお買い物に、お出かけに。 上部の真ん中を革ヒモで絞って留めることができますが、入れるものがかさばる場合はかごを開いた状態でも大丈夫。 手ぬぐい、風呂敷、あずま袋などと組み合わせれば、編みの隙間から色があふれて、世界にひとつのすてきなかごバッグになります。 (持ち手は現在、黒と茶の二種類を準備していますが、他の色も作成可能ですので、お問い合わせ下さい。) 【寸法】330×160×190mm (幅×マチ×高さ。持ち手は含まず)  ※革持ち手幅 15mm 【素材】マダケ(大分産)、籐、牛革

  • ¥ 44,000
  • 「LUXE(リュクス)なスタイル ~安らぎのある贅沢、心の余裕を感じさせる豊かさ~」 そんな思いをこめ、素材である bamboo と言葉を組み合わせ、「bamluxe(バンリュクス)」と名づけました。 そのbamluxeシリーズの中でも最上級タイプのsuperior。 やわらかな革を、持ち手、上部カバー、底四隅、に配し、上品に仕上げました。清々しくて艶のある象牙色の竹には、鮮やかな色、落ち着いた色、いずれも映えます。幅(マチ)は抑え目に、しかしA4サイズ(iPad、小型のノートPCなど)も楽に入る大きさです。 内側には帆布を貼り、片側1つ、もう片側2つ、計3つの便利なポケットつきです。 受注生産品となるため、ご注文確定(決済)後、納期としてはおおむね3~5ヶ月程度となります。(時期・革色によってはもう少し早くご提供できる場合もございます) 2016年3月「菊池亜希子ムック マッシュ vol.9(小学館)」に紹介いただきました。→ https://www.shogakukan.co.jp/books/09103775 【寸法】350×120×240mm (幅×マチ×高さ)  ※革持ち手幅 14mm  ※革の色は、レッド、ダークブラウン、ブラック、ナチュラルもお選びいただけます。ご注文の際に指定ください。  ※金具、革の仕様は変更することがあります。 【素材】マダケ(大分産)、籐、牛革、コルク

  • ¥ 33,000
  • 「LUXE(リュクス)なスタイル ~安らぎのある贅沢、心の余裕を感じさせる豊かさ~」 そんな思いをこめ、素材である bamboo と言葉を組み合わせ、「bamluxe」と名づけました。 そのbamluxeシリーズの中で、一番最初に誕生した「L」。 竹カゴでよくある「買物かご」ではなく、女性が気軽に街に持ちだせるということを想定しています。革の柔かい持ち手で、幅は抑え目に、A4サイズがちょうどおさまる大きさです。 受注生産品となるため、ご注文確定(決済)後、納期としてはおおむね3~5ヶ月程度となります。 【寸法】360×120×220mm (幅×マチ×高さ)  ※革持ち手幅 14mm  ※革の色は、写真のナチュラルの他、ダークブラウン、ブラックもお選びいただけます。ご注文の際に指定ください。  ※金具、革の仕様は変更することがあります。 【素材】マダケ(大分産)、籐(インドネシア産)、牛革、コルク

  • ¥ 19,800
  • 【受注生産品となります。一~二ヶ月ほどでお届けします。】 普通のかごの底に「高台」がつくことで、見た目も上品になりますし、直接下に触れないということで、清潔感もあります。 こういったかたちのものを「水切りかご」とか「お椀かご」と称しますが、実際うつわを洗った後に乾かしておくという使い方でも良いですし、見せる収納のひとつとして楽しむという方も多いです。 東北産の同様の編み方のかごもありますが、こちらはより堅く、油抜きをした白いマダケが材料のため、表情が違って見えるかと思います。 【寸法】上部直径:280、高さ:160(高台含む) ※単位mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐(インドネシア産)

  • ¥ 27,500
  • 【現在、受注生産品とさせていただいておりますので、ご注文確定(決済)後、納期としてはおおむね1~2ヶ月程度となります。ご了承下さい。】 普通のかごの底に「高台」がつくことで、見た目も上品になりますし、直接下に触れないということで、清潔感もあります。 こういったかたちのものを「水切りかご」とか「お椀かご」と称しますが、実際うつわを洗った後に乾かしておくという使い方でも良いですし、見せる収納のひとつとして楽しむという方も多いです。 また、ひとり、ふたり分であれば、脱衣かごとしてもお使い頂けるのではないでしょうか。 【寸法】上部直径:長360 短240、高さ:170(高台含む) ※単位mm 【素材】マダケ、籐

  • ¥ 55,000
  • 【ただいま欠品しておりますので受注生産となります。二~四ヶ月ほどでお届けします。】 「鉄線編み」(または「亀甲編み」)…もちろん、編み目の模様に由来します。鉄線(クレマチス)のお花。「六つ目編み」とくらべると、“すきま”は同じ六角形ですが、随分小さいのがわかるでしょうか。密にヒゴが交わる故、強度もかなりなものになっています。 あえて、「クレマチス」と名づけたのは、和風な竹カゴの印象を超越して、洋室などに置いても違和感のないその佇まい。 実用のかごとして、野菜、布類、雑誌など、物を入れても良いでしょうし、かご単体でもお部屋の雰囲気をひきしめてくれることと思います。 【寸法】幅:400×奥行:260×高さ:180(持ち手含まず) ※単位mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐(インドネシア産)

  • ¥ 3,780 SOLD OUT
  • 【こちらは小サイズ(直径16.5cm)、写真二枚目の右側です。】 文字通り「鍋敷き」としても、また鉄瓶、ヤカン、コーヒーポットなどを置いても実用的ですし絵になります。使用しないときには壁に引っ掛ければ、おしゃれな暮らしのアクセントに。 材料となる青竹は皮を(部分的に)薄く削っています。強制的に「油抜き」をしていないため、色も抜けた他の白い竹とは違い、緑がうっすら残っています。表面の皮を削るのは、油分や水分を自然に逃がすためです。 削ることにより「油抜きをした皮を削っていない白竹」と比較すると、飴色になるのがより早いです。また、マットな表面は使っていくうちに艶が出てきます。色と艶、育てるがごとく、使ってください。 ・素材:マダケ(大分県産) ・寸法:直径 約165mm、高さ約18mm ・重量:約45g