生活のかご

  • ¥ 14,040
  • 六つ目(籠目)をベースにし上部の編みを菱形にして軽快に(すきまを大きく)した手つきのかごです。 「dia」はダイヤ(菱形)の意味。 雑誌などの紙もの、布ものや毛糸などの整理に。存在感のあるお部屋のインテリアになります。 キッチンでは、野菜や果物、台所用具などをまとめるのにもよし。また、買い物かごとして、ピクニックやBBQへお弁当・お茶道具などを入れて外にも連れ出してください。竹かごは何を入れてもフォトジェニック。底がしっかりと広いので、車のシートにぽんと置いても安定します。 とても軽く、目(すきま)が大きく開いていますが、それを逆に生かして中にカラフルな布や風呂敷など入れると華やかになりますし、実用面でも堅牢な国産の竹を使っているのでとても丈夫です。 竹の持ち手を底まで回しているので、少々ものをいれた場合にも安心です。また、生地の薄いエコバッグなどのように中に入れたものが型くずれをおこしたり、斜めになって汁がこぼれるなどの心配もありません。 【外形寸法】開口部 長径:270、短径:260、高さ:135〔持ち手を含むと350〕 (※単位mm) 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 8,640
  • 「かごめ」とも呼ばれる「六つ目編み」は、(日本のみならず)最も歴史が長く、ベーシックな竹の編み方のひとつです。すきまの大きな編み目は、中に入れるものの存在をより際立たせます。小ぶりなかごですので、写真のようにお猪口など小さなうつわ、茶道具、裁縫道具など、こまごまとした物を入れて使ってみてはいかがでしょう。 持ち手は長野から入手した皮を剥いた山葡萄の枝です。曲がっている部分をそのまま使い、交点を籐で固定しました。「ブリコラージュ」というか「見立て」というか……即興性の“遊び”を感じていただければ幸いです。(物を入れると重さが出てきますので、中心付近の籐を巻いているあたりをしっかり掴んでください。) 底には、幅の広い「力竹」を三角形に配し、強度を高め、安定感を出しています。 【寸法】直径:185、高さ68(持ち手を含めた高さ155) 《※単位mm》 【素材】マダケ(大分県産)、山葡萄(長野県産)

  • ¥ 43,200 SOLD OUT
  • 大ぶりの舟形バスケットを、実用性というよりも、あえて見た目のインパクトを優先して製作しました。かご本体のフォルム、そして持ち手の存在感。 「差し六つ目編み」は、竹編みの中でももっともベーシックな「六つ目編み」に斜めにヒゴを差したもの。印象としてのモダンさと物理的な堅牢さが加わっています。「クレマチス」と同様、和風な竹カゴの印象を超越して、洋室などに置いても違和感のないその佇まい。 実用のかごとして、野菜、布類、雑誌など、物を入れても良いでしょうし、かご単体でも、そこに在るだけでお部屋の雰囲気をがらっと変えることと思います。 【寸法】幅 530×奥行 210×高さ 240(かご上部。持ち手含まず)mm (底:幅 270×奥行170、持ち手:高さ:380) 【素材】マダケ、籐

  • ¥ 13,900
  • 【2019.2/19 価格改定いたしました。(¥17,000→¥13,900)】 今シーズン、熊本の職人に依頼して青竹で製作したざるです。 お客様から要望されるポイントとしては 1.大きさ 例えば、梅干や野菜などを干す際、本格的にされている方としては従来のコンパクトサイズでは一度に並べることの出来る量が限られてしまうという不満がありました。角型でこのサイズ(60×40センチ)は国内ではほとんど流通していません。(参考目安:梅干だと3kg前後並べることが可能です) 2.堅牢(丈夫)さ フレームをはじめとして、各パーツ自体が丈夫で、裏(底)で支える部分もがっちりしているので、格安品にあるような「1シーズン使っただけでフレームが外れてしまった…」というようなことが起こりにくいのです。(もちろん十年、二十年と使用していくうちに使い方によっては部分的な破損が出てくるかもしれませんが、補修することで再使用可能です) 3.収まりやすさ 丸型の竹ざるもありますが、角型の方がより「おさまり」が良いです。 こういった角型のタラシと呼ぶ地域もあります。 ご家庭では、前述の食材を干す、小物の整理等、また、お店などでは、野菜、魚、雑貨などのディスプレイ、運搬等……プラスチック等のざると比較すると格段に違ってきます。 ・素材:マダケ、籐 ・寸法:約600×400×110(高さ)mm ・重量:約1.5kg

  • ¥ 6,480
  • 【ご注文から一~二週間でお届けします】 「鉄線の花」に編み目が似ている、という粋な解釈で鉄線編み。 亀甲編みとも呼びます。 直径18cmの六寸皿、やや小ぶりですが、これまで主につくっていた「八寸(24cm)」や「一尺(30cm)」にひけをとらず使いやすい、いやむしろ、一人用としてはちょうど良い使い勝手のサイズだということを、自ら使ううちにじわじわと実感しています。 伝統工芸品である別府竹細工の真骨頂、美しい編み目と堅牢さを兼ね備えた定番。盛り蕎麦にはもちろん、野菜・果物・パンなどをのせてもよし、紙を敷いて天ぷらなどもよいでしょう。お猪口など小さなうつわを並べるのもかわいいですね。白竹はどんな色の食材をも引き立てます。 ◇寸法:直径 180、高さ25(mm) ◇素材:マダケ(九州産)、籐 ※発送方法が三種類ありますが ・レターパック:ご注文数量が1~2枚の場合 ・宅急便コンパクト:ご注文数量が1~3枚の場合 ・地域別送料:ご注文数量が何枚でも選択可能です

  • ¥ 16,200
  • 【ご注文から一~二週間でお届けします】 「ふたつきの箱」というのは、金属や木でつくられたものもなんとなく味がありますよね。竹で編むと“しなり”でふっくらとした優雅な曲線が形作られます。上部のフタの方はそれで良いのですが、下部のモノを入れる方はすわりが悪くなってしまいますので、「力竹(ちからだけ)」という部品をつけて平らに近くして安定させます。 文字通り、アメニティの整理用にもぴったりですし、葉書や文庫本のサイズであればちょうどふたつ並べてぴったり収まるサイズです。「四つ目編み」という隙間の多い編み方ではありますが、すこし工夫すればおにぎりやサンドイッチなどを入れる「おべんとうばこ」としても。 布を合わせても素敵です。中に敷いても、外をくるんでも。 細かな部分にも気を抜きません。 上蓋、底のそれぞれ四隅は直角に曲げているので、傷みやすくなります。それらの部分にはあらかじめ籐を巻いて補強してあります。 以前からこのタイプは製作していましたが、今回一番大きなB5サイズです。 【寸法】外形(上蓋):260×210×高さ80 mm  ※内寸(下部):235×185×50 mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐

  • ¥ 19,440
  • 【ただいま欠品しておりますので受注生産となります。二~三ヶ月ほどでお届けします。】 2013年10月に運行を開始したJR九州のクルーズトレイン「ななつ星 in 九州」にくずかご(ごみばこ)を製作・納品致しました。(洗面所に設置されているようです) blog記事【「ななつ星 in 九州」に竹かごを納品致しました】 http://tamotsu.exblog.jp/21334395/ (写真3~5枚目がななつ星の客室内で実際に使用されているところです) 納品したものは、もともとスペースの関係上、寸法がかなり小さめだったのですが、それをお部屋での実用を高めるために、少し大きめにしています。 編み目は、バッグにも使用している「山路編み」。シンプルで飽きが来ないと思います。 【寸法】195×195(上部)×高さ:300 ※単位mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐(インドネシア産)

  • ¥ 19,440
  • 【受注生産品となります。一~二ヶ月ほどでお届けします。】 普通のかごの底に「高台」がつくことで、見た目も上品になりますし、直接下に触れないということで、清潔感もあります。 こういったかたちのものを「水切りかご」とか「お椀かご」と称しますが、実際うつわを洗った後に乾かしておくという使い方でも良いですし、見せる収納のひとつとして楽しむという方も多いです。 東北産の同様の編み方のかごもありますが、こちらはより堅く、油抜きをした白いマダケが材料のため、表情が違って見えるかと思います。 【寸法】上部直径:270、高さ:160(高台含む) ※単位mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐(インドネシア産)

  • ¥ 27,000
  • 【現在、受注生産品とさせていただいておりますので、ご注文確定(決済)後、納期としてはおおむね1~2ヶ月程度となります。ご了承下さい。】 普通のかごの底に「高台」がつくことで、見た目も上品になりますし、直接下に触れないということで、清潔感もあります。 こういったかたちのものを「水切りかご」とか「お椀かご」と称しますが、実際うつわを洗った後に乾かしておくという使い方でも良いですし、見せる収納のひとつとして楽しむという方も多いです。 また、ひとり、ふたり分であれば、脱衣かごとしてもお使い頂けるのではないでしょうか。 【寸法】上部直径:長380 短240、高さ:170(高台含む) ※単位mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐(インドネシア産)

  • ¥ 48,600
  • 【ただいま欠品しておりますので受注生産となります。二~四ヶ月ほどでお届けします。】 「鉄線編み」(または「亀甲編み」)…もちろん、編み目の模様に由来します。鉄線(クレマチス)のお花。「六つ目編み」とくらべると、“すきま”は同じ六角形ですが、随分小さいのがわかるでしょうか。密にヒゴが交わる故、強度もかなりなものになっています。 あえて、「クレマチス」と名づけたのは、和風な竹カゴの印象を超越して、洋室などに置いても違和感のないその佇まい。 実用のかごとして、野菜、布類、雑誌など、物を入れても良いでしょうし、かご単体でもお部屋の雰囲気をひきしめてくれることと思います。 【寸法】幅:400×奥行:260×高さ:180(持ち手含まず) ※単位mm 【素材】マダケ(大分県産)、籐(インドネシア産)

  • ¥ 3,780
  • 【こちらは小サイズ(直径16.5cm)、写真二枚目の右側です。】 文字通り「鍋敷き」としても、また鉄瓶、ヤカン、コーヒーポットなどを置いても実用的ですし絵になります。使用しないときには壁に引っ掛ければ、おしゃれな暮らしのアクセントに。 材料となる青竹は皮を(部分的に)薄く削っています。強制的に「油抜き」をしていないため、色も抜けた他の白い竹とは違い、緑がうっすら残っています。表面の皮を削るのは、油分や水分を自然に逃がすためです。 削ることにより「油抜きをした皮を削っていない白竹」と比較すると、飴色になるのがより早いです。また、マットな表面は使っていくうちに艶が出てきます。色と艶、育てるがごとく、使ってください。 ・素材:マダケ(大分県産) ・寸法:直径 約165mm、高さ約18mm ・重量:約45g

  • ¥ 4,320
  • 【こちらは中サイズ(直径18cm)、写真二枚目の左側です。】 文字通り「鍋敷き」としても、また鉄瓶、ヤカン、コーヒーポットなどを置いても実用的ですし絵になります。使用しないときには壁に引っ掛ければ、おしゃれな暮らしのアクセントに。 材料となる青竹は皮を(部分的に)薄く削っています。強制的に「油抜き」をしていないため、色も抜けた他の白い竹とは違い、緑がうっすら残っています。表面の皮を削るのは、油分や水分を自然に逃がすためです。 削ることにより「油抜きをした皮を削っていない白竹」と比較すると、飴色になるのがより早いです。また、マットな表面は使っていくうちに艶が出てきます。色と艶、育てるがごとく、使ってください。 ・素材:マダケ(大分県産) ・寸法:直径 約180mm、高さ約18mm ・重量:約65g

  • ¥ 12,960 SOLD OUT
  • シンプルな角型のフォルム、整然とした四つ目編みの整理かご。 大きめサイズなので、布物、本、小物等々……使い方はお好みで。 材料となる青竹は皮を薄く削っています。強制的に「油抜き」をしていないため、色も抜けた他の白い竹とは違い、緑がうっすら残っています。表面の皮を削るのは、油分や水分を自然に逃がすためです。 削ることにより「油抜きをした皮を削っていない白竹」と比較すると、飴色になるのがより早いです。また、マットな表面は使っていくうちに艶が出てきます。色と艶、育てるがごとく、使ってください。 ・素材:マダケ、籐 ・寸法:約310(300)×230(220)×160(高さ)mm 【※括弧内は内寸法】 ・重量:約220g

  • ¥ 6,480 SOLD OUT
  • 「鉄鉢(てっぱち、または、てっぱつ)」とは、僧が托鉢の時に用いる鉄製の黒い鉢のことですが、竹かごにもこの形を模したものがあります。大分県出身の竹工芸の人間国宝 生野祥雲齋が考案したと言われています。 昭和四十年代以前までは、どこの家庭でも見られるくらいポピュラーだったようで、当時別府では、この「鉄鉢」だけを作って生計を立てていた職人もいたそうです。みかんなど果物が似合いますね。別府では、少しつくりを簡素化して大量生産したものに名物の「ざぼん漬け」を入れて販売されることも多かったとか。 こちらは一番小さなかわいいサイズです。写真のように、お猪口など、なにかモノを入れてももちろんいいのですが、壁にかけて眺めるのもまた一興。底の模様(編み方)は、表が非常に繊細な花六つ目編み、裏が網代編みとなっております。 他の竹かごと同様、時を経て少しずつ飴色になっていきます。一本一本、職人が厳選した材料を丁寧に「ひご」に加工しているので、優に数十年はご愛用いただけます。 【寸法】胴部直径:155、開口部直径:130、高さ58 (※単位mm) 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 9,720 SOLD OUT
  • ちょっと珍しい黒く染色した「鉄鉢」盛りかご、です。 「鉄鉢(てっぱち、または、てっぱつ)」とは、僧が托鉢の時に用いる鉄製の黒い鉢のことですが、竹かごにもこの形を模したものがあります。大分県出身の竹工芸の人間国宝 生野祥雲齋が考案したと言われています。 一般的には、白竹(晒し竹)で染色していないものがほとんどですが、黒く染色したひごを使って編んだこちらは逆にモチーフとなった元の鉄製の鉢により似ているといえるかもしれません。白い器なども映えるでしょう。 昭和四十年代以前までは、どこの家庭でも見られるくらいポピュラーだったようで、当時別府では、この「鉄鉢」だけを作って生計を立てていた職人もいたそうです。みかんなど果物が似合いますね。別府では、少しつくりを簡素化して大量生産したものに名物の「ざぼん漬け」を入れて販売されることも多かったとか。 なにかモノを入れてももちろんいいのですが、壁にかけて眺めるのもまた一興。底の模様(編み方)は、網代編みとなっております。 【寸法】胴部直径:230、高さ80 (※単位mm) 【重量】約90g 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 7,800 SOLD OUT
  • 竹を「編む」というよりは「組む」方法で作っています。 こうした作り方の四角い籠を「角物」と言います。もともとは、これよりも少し大きめで蓋と持ち手がついたものを「豆腐籠」と呼び、九州各地に専門の職人が数多くいましたが、今では風前の灯火……。 そんな角物を現代の生活で使いやすいサイズにしたシンプルなお弁当箱(カトラリーケース)です。おにぎり、サンドイッチなど、食べ物の他、お箸、スプーン、フォーク、ナイフなどのカトラリーを入れても良いでしょう。また、室内で失くしやすい小物などをまとめて入れておくのにも。 破損などしても、新しい竹ヒゴを差し替えることで修理可能です。また、少しずつエイジングしていき、数十年経つと象牙色から美しい飴色に育ちます。 ・素材:マダケ、籐 ・寸法:約245×95×95(h)mm ・重量:約190g ※カトラリー類を入れたところの写真で、お箸の長さは23cmです。 ※うっすら黄緑がかった箇所が含まれる場合がありますが、これはもともとの青竹の色が少し残っているもので、じきに全体が一様に白竹の色になっていきます。 ※フレームが若干まっすぐでない部分がありますが、それも含めて蓋がきっちりはまるように調整してあります。持ち運ぶ際、蓋がはずれるのを防止するため、何か紐で軽く結わえておくと安心です。 【お手入れについて】 塗装はしておりませんので、特に内側の竹の繊維部分は、水分その他を吸収しやすく、湿度の高い場所に置いておくと、黒ずみ(かび)の原因となります。(初期であれば紙やすりでこすれば落ちる場合もあります)食物を入れる場合はラップやナプキン等で包んで入れていただき、また汚れた場合は、水洗いして、すぐ天日干ししてください。 また、室内は湿気が床の方に溜まりやすいので、より高い場所に保管しておくことをおすすめします。

  • ¥ 14,000 SOLD OUT
  • 竹を「編む」というよりは「組む」方法で作られています。こうした作り方の四角い籠は「角物」(これに蓋がついたものを「豆腐籠」)と呼ばれ、熊本、鹿児島、大分など九州各地に専門の職人が数多くいましたが、今では風前の灯火……。 そんな角物を現代の生活で使いやすいサイズにしたシンプルなものです。ピクニックへ持っていくお弁当、お茶道具、あるいは自宅で、裁縫道具、布もの……入れるものはお好みです。マガジンラックとしても使えるでしょう。 (ふたつ並んでいる写真が一枚ありますが、こちら「M」サイズはその右側、スリムな方です) 【外形寸法】縦:170、横:250、高さ:150 (※単位mm、持ち手は含みません) 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 3,240 SOLD OUT
  • 「花六つ目」(「六つ目菊」)という繊細な編み方のコースターです。 和風の湯呑み、洋風のコップ、グラス、どちらにも。 食卓が華やかになります。 【寸法】対辺120、対角140 (※単位mm) 【重量】10g 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 35,640 SOLD OUT
  • 八つ目編み(正確に言うと「二本とび八つ目編み」)は、整然とした模様が美しく、かつ、六つ目編み(籠目)などよりも隙間が詰まっているので、より堅牢です。籐の椅子座面などを想像する人も多いのではないでしょうか。影も美しいですね。 このバスケットは、持ち手と中敷を草木染めしてあり(ススキ)、ナチュラルな感覚にあふれた一品です。フォルムとしては、底部分より開口部の上に向かって少し広がっており、安定して、物も入れやすくなっています。 【寸法】 ・開口部(上):470 × 240 mm (幅×マチ) ・底:350 × 150 mm (幅×マチ) ・かご部分高さ:240mm (※持ち手を立てたときの高さ:500mm) ・中敷:370 × 170mm 【重量】530g 【素材】マダケ(大分産)

  • ¥ 29,160 SOLD OUT
  • 【ただいま欠品しておりますが、ご注文頂ければ、三ヶ月ほどでお届け可能です】 竹を「編む」というよりは「組む」方法で作られています。こうした作り方の四角い籠は「角物」(「豆腐籠」)と呼ばれ、かつては、熊本、鹿児島、大分など九州各地に専門の職人が数多くいましたが、今では風前の灯火……。 こちらは、かなり大容量のサイズ。外へ持ち出す用途として、お弁当、お茶道具を入れるのも良いですが、自宅で、裁縫道具、布もの、その他の道具、本、などを整理するためのかごとしても大活躍することでしょう。 四角い形状のため、部屋の隅においても「おさまり」がよいですし、竹素材のため堅牢かつ軽量、中に入れるものをしっかり保護してくれます。 【外形寸法】縦:250、横:390、高さ:240 (※単位mm、持ち手は含みません) 【重量】930g 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 11,880 SOLD OUT
  • 六つ目(籠目)編みをベースにした手つきのかごの小さめのサイズです。 ピクニックへ二人分くらいのお弁当を入れて。手ぬぐい・せっけん・シャンプーを入れて温泉へ。竹かごは何を入れてもフォトジェニック。お部屋のインテリアとしても存在を放つかわいさです。 とても軽く、目(すきま)が大きく開いていますが、それを逆に生かして中にカラフルな布や手ぬぐいなど入れると華やかになりますし、実用面でも堅牢な国産の竹を使っているのでとても丈夫です。 竹の持ち手を底まで回しているので、少々重いものをいれても安心です。また、生地の薄いエコバッグなどのように中に入れたものが型くずれをおこしたり、斜めになって汁がこぼれるなどの心配もありません。  ※【小】サイズは、かごが二つ並んでいる写真の小さい方(右側)です。 【外形寸法】開口部 長径:280、短径:180、高さ:120〔持ち手を含むと270〕 (※単位mm) 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 19,000 SOLD OUT
  • 六つ目(籠目)編みをベースにした手つきのかごの大きめのサイズです。 買い物かごとして近所の商店街へ、ピクニックやBBQへお弁当などを入れて。竹かごは何を入れてもフォトジェニック。底がしっかりと広いので、車のシートにぽんと置いても良いですね。もちろん、お部屋のインテリアとしても。 とても軽く、目(すきま)が大きく開いていますが、それを逆に生かして中にカラフルな布や風呂敷など入れると華やかになりますし、実用面でも堅牢な国産の竹を使っているのでとても丈夫です。 竹の持ち手を底まで回しているので、かごにいっぱいものをいれても安心です。また、生地の薄いエコバッグなどのように中に入れたものが型くずれをおこしたり、斜めになって汁がこぼれるなどの心配もありません。  ※【大】サイズは、かごが二つ並んでいる写真の大きい方(左側)です。 【外形寸法】開口部 長径:400、短径:270、高さ:160〔持ち手を含むと350〕 (※単位mm) 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 5,400 SOLD OUT
  • 「かごめ」とも呼ばれる「六つ目編み」は、最も歴史が長く、ベーシックな竹の編み方のひとつです。すきまの大きな編み目は、中に入れるものの存在をより際立たせます。色鮮やかな野菜や果物、また、うつわなどの「見せる収納」としてもいかがでしょう。 底には、幅の広い「イカダ竹」を全面に挿してあります。 【寸法】直径:220、高さ70 (※単位mm) 【素材】マダケ(大分県産)

  • ¥ 8,640 SOLD OUT
  • 「かごめ」とも呼ばれる「六つ目編み」は、最も歴史が長く、ベーシックな竹の編み方のひとつです。すきまの大きな編み目は、中に入れるものの存在をより際立たせます。色鮮やかな野菜や果物、また、うつわなどの「見せる収納」としてもいかがでしょう。 底には、幅の広い「イカダ竹」を全面に挿してあります。 【寸法】直径:290、高さ110 (※単位mm) 【素材】マダケ(大分県産)